ホーム > 同窓会について > 組織

組織
組織図

組織図



理事会

役職 氏名 卒業時姓 ブロック
会長 山田 純子 (村田) 1
副会長 長谷川 あつ子 (濱田) 2
副会長 平澤 眞理子 (山沢) 3
理事 藤本 純子 (木野) 1・7
理事 佐藤 百合子 (高瀬) 2
理事 藤森 澄子 (水村) 2
理事 島津 満里子 (中川) 2
理事 平井 香代子 (黒河内) 2
理事 気仙 勇子   2
理事 小島 豊子 (真鍋) 2
理事 林 晴子 (中沢) 2
理事 西島 さえみ (日野) 3
役職 氏名 卒業時姓 ブロック
理事 河野 初江 (佐々木) 3
理事 秋森 陽子 3
理事 永井 千保子 (鴨田) 4
理事 吉野 則子 (小板橋) 4
理事 内海 香織 (田中) 4
理事 岸田 厚子 (中野) 4
理事 高橋 りえ (安藤) 5
理事 熊谷 恵理 (松原) 5
理事 西野 佳子 (矢吹) 6
監事 唐澤 真弓   5
監事 須藤 真里   8
事務局

役職 氏名 卒業時姓 ブロック
事務長 大谷 道子 (森下) 3
次長 増子 美代   3
常勤 菊島 永子 (吉村) 5
常勤 齊藤 康子 (宇都木) 6
役職 氏名 卒業時姓 ブロック
非常勤 大久保 あや子 (熊谷) 4
非常勤 善林 純子 (菊池) 4
非常勤 山田 三喜 (田中) 5
非常勤 川上 あつ子 (高橋) 5

 ※ブロックは、役員選出のため同窓生を卒年順に1-9に分けたもの
1ブロック 1920-1969 6ブロック 1986-1990
2ブロック 1970-1973 7ブロック 1991-1995
3ブロック 1974-1977 8ブロック 1996-2005
4ブロック 1978-1981 9ブロック 2006-2016
5ブロック 1982-1985  
委員会

 財務委員会
同窓会の財務には、同窓会本会計、同窓会奨学金特別会計がある。
財務委員会は、同窓会本会計の予算作成に始まり、収支の決算によって締めくくる1年間の収支計算および同窓会の資産管理を行っている。無駄のない適切な収支、安全第一の資産運用を心掛けている。更なる会費納入を図る為に、会費の自動振替、クレジットカード決済導入に続き、2016年度コンビニエンスストアでの払込を始めることを検討している。
同窓会奨学金特別会計については、毎年貸与し、また滞りなく返還されており、資金、貸与金、返還等の適切な管理運用を行っている。
 企画委員会
同窓会会員の要望に応え、会員の生涯学習の一環として役立ち、会員相互の交流・親睦の一助となるような事業を企画・運営している。その内容は次のように大別される。
 1.建学の精神を継承し、学ぶ企画  キリスト教講座(常設)など
 2.収益を期待する企画
(1)時代に即応したテーマによる講演会の開催
(2)教養・技術習得を目的とした講座の開催(いけ花、パソコンなどの通年講座等)
これ等の講師は主として本学同窓生や現・旧教員等の関係者にお願いしており、多方面で活躍している同窓生を発掘、紹介し、その活動の場を提供することにも留意している。
(3)観劇の案内・斡旋(歌舞伎、文楽、コンサート等)、同窓会グッズの企画制作
 3.その他
将来会員となる現役学生のための企画として、2007年度から「就職活動サポート講座」を開講
なお、2018年の母校創立100周年に向けての本部事業の企画・運営に携わっている。
 会員活動委員会
同窓会会員の親睦交流をはかると共に、支部活動の活性化に努め、ひいては母校の支援に繋がるよう、年間を通して以下の行事を企画開催する。
1.「支部長会」を開催―国内外の支部長が年1回6月に本部に会し、支部運営の為の情報交換、母校の現状把握等に努め、年間の支部活動の方針、母校支援の方策などについて懇談する。
2.「学長懇話会」の催行、「学長講演会」の支援―学長の支部訪問の機会として、母校と支部会員の交流のための「懇話会」を主催する。
3.「卒業後50年お花見の会」、「卒業後40年の会」、「卒業後20年の会」、「卒業後10年の会」を開催―それぞれの節目に当たる卒業生に、母校での親睦交流の機会を設ける。
4.留学生交歓会、新卒クラス幹事の会、子どもクリスマスなど在校生、会員の子弟、近隣との交流をはかる機会を設ける。
 園遊会委員会
毎年4月29日に行われるHomecoming Day・園遊会を企画・運営する。全国の同窓生から送られる園遊会費を資金とし、大学の協力を得て、小委員の活動や卒後25年目の同窓生を中心とした多くのボランティアに支えられて開催される。
当日は多くの参加者を迎え、礼拝・パイプオルガン演奏に始まり、催し物、クラス会、バザー、子ども向けのゲームなどが大学のキャンパスいっぱいに繰り広げられる。現役の学生も催し物、展示などに参加し、また会場整理のアルバイトなどで活躍する。近隣からも模擬店、バザーなどの協力がある。
2009年度から園遊会の収益は、同窓会から母校創立100周年のために寄付されている。
奨学金店の売り上げをさつき奨励金として国際交流奨学金へ(2006年2月の理事会で10万円に満たない場合は、収益から補てんすることが決定)、またパイプオルガン献金をパイプオルガン維持の為にそれぞれ大学に寄付している。
 広報委員会
『同窓会会報』の編集・発行、「荻窪だより」の発行 、同窓会ホームページの管理・運営を行う。
 年2回(9月・3月)発行の『同窓会会報』では、100周年に向けての企画をはじめ講座・講演会のお誘い、同窓会活動の報告、大学からのお知らせ等を掲載している。会員が楽しめる読み物にも工夫している。
「荻窪だより」は年2回(5月は葉書で・11月はホームページで)、同窓会の企画や観劇事業のお知らせなどをする。
ホームページは毎月更新し、同窓会活動、講座・講演会案内と報告をして、観劇チケットや同窓会グッズもここで知ることができる。支部企画のお誘いや報告にも利用されている。自主グループや大学のホームページともリンクしている。結婚・転居・転勤による住所などの変更、各種問い合わせなどに気軽に活用されている。
▲ ページの先頭へ戻る