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<報告>卒業後50年お花見の会

 

<報告>2016年4月5日(土)卒業後50年お花見の会 1966年卒

花冷えの1日でしたが、1966年卒の皆様172名を、優しいピンク色で染め上げられたキャンパスの桜と共にお迎えしました。

50年前に戻ったかのような、華やいだお声でのやりとりがすっと静まって、チャペルでの礼拝が始まり、小野祥子学長のお話、校歌斉唱と続きました。

再び楽しいおしゃべりの溢れるキャンパスには シャガ、ムラサキダイコン、バイモ、ハナニラ、ヤマブキなど春の花が彩りを添え、絵のような風景があちこちに見られました。

 

大学のご厚意で当日開放された「ライシャワー館」と「新渡戸記念室」には多くの皆様が足を運びました。

新渡戸記念室では「安井てつと広岡浅子」展が開かれていて、広岡朝子の生涯を描いたNHK朝の連続ドラマの原案者、古川智映子さん(文日)へのインタビュー映像も放映されていました。

 

当日いらっしゃれなかった方々も含め200余名の皆さまから、母校創立100周年(2018年)への寄付金をいただきましたことを報告いたします。

 

会員活動委員会


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